架空鉄道についてです。私の架空鉄道・・・に関する記事

質問
架空鉄道についてです。私の架空鉄道は、「京栃電気鉄道」と言い、東京・秋葉原から黒磯、那須、日光、宇都宮など、栃木県各地をメインに、秋葉原から羽田空港と成田空港の、2大空港アクセスを行っています。この鉄道で、乗り入れを考えましたが、どの会社路線が適するか分かりません。現実の鉄道でも架空鉄道でも構いませんので、アドバイスをお願いします。因みに、軌間は1067mm、電車線方式、保安装置はATSーPの、20メートル級車両です。

回答
私も架空鉄道をやっています。名前は「海津鉄道(岐阜県のほうではなく、石川県の経度と秋田県の緯度の位置にある架空の政令指定都市「海津市」を拠点にしている)と言います。軌間 1435mm電化方式 直流1500V保安装置 海鉄式D-ATS 海鉄式HD-ATS(高速運転用で、ATC並の機能を持つ)路線数 18(東西線、南北線、都心環状線、海津外環環状線、東海崎環状線、下土山線、海津城線、折居山線、市民病院線、海津港線、海津川線、三ッ口線、地川線、天川線、水富線、倉玉線、東海津線、海津国際空港線)相互乗り入れ先・栄高速電気鉄道(東海津線で接続)・海崎川碕市営地下鉄(東西線、折居山線、倉玉線で接続)※どちらとも、架空鉄道ですが他に、JR西日本の管轄地域であり、架空路線ですが、海王津本線・新幹線(栄高速電気鉄道の拠点である、海津市より東海津市をはさみ、山地と県境〔西側が海崎県、東側が栄県という架空県です〕を越えた、東側にある栄市にある「栄駅」が、JR東日本との境界となっています)、海央線(いずれも、直流1500V・交流25000V 50/60Hz(新幹線・栄駅て分かれる)です。この鉄道会社は、路面電車から発展した会社で(現在の東西線・南北線の一部〔現在では、海津市が軌道のある部分を海崎県・国土交通省から買い上げ、海津鉄道に譲り渡したので、地方鉄道法の適用を受けて、道路の真ん中を時速100km・5両編成で走行しています〕東海津線の元東西線〔支線を含む〕の区間、海津国際空港線の元南北線の区間、海津川線、三ッ口線、地川線、東海津環状線の元南北線の区間 が路面電車時代の路線)、都心環状線の開業で勢い付き、遂には時速での180kmでの営業運転を開始し、現在は、JR西日本が計画を無しにしてしまった、石川県と海崎県を結ぶ(小島が続いていて、能都半島から列島となっている)新幹線計画で、「南北自動車道」との上下二段構造の橋梁など、一部が完成して放置された(とは言っても、NEXCO中日本によって管理されている)部分を利用し、金沢市と海津市を結ぶ「海沢線」の計画があります。質問の内容ですが、その規格で考えると、JR東日本がいいかもしれません。文が分かりにくく、長いものになってしまい、すいません。

出典:Yahoo!知恵袋

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