ここに「水滸会記録」という創価学会・・・に関する記事

質問
ここに「水滸会記録」という創価学会の秘伝書とも言うべきものがある。これは戸田城聖氏の時代に行われた上級幹部に対する特別会合、秘密会合とも言うべき会合の記録である。これは池田大作が奥に秘めていたものであるが、原島嵩氏が造反の時に秘密裏に持ち出したコピーである。池田大作が誰にも見せようとしなかった秘書である。速記の記録がないため、後に参加者が集まって、記憶を頼りながら記されたものである。それを読むと、池田大作による着色がかなりされてあるそうであるが、創価学会の今日の行動の指針が記されている。一時は出版も考えられたそうであるが(それ故に後になって参加者が集まり記憶を頼りに編纂された)池田大作が学会本部奥に隠し出版はされなかった。原島嵩氏、山崎正友氏という元中枢の中枢が造反しなかったら、葬り去られていた記録である。 それには次のような記載が見られる。「昔の武器は刀、現在の武器は財力」と。 これ故の「財務」である。創価学会員はそれ故に池田大作からただ利用されているだけなのである。財力で日本を乗っ取る理論的根拠が「水滸会記録」に記されている。「昔の武器は刀であったが、現在の武器は金力(財力)である。昔の兵力に相当するものは金力である」 これは戸田城聖氏が語ったこととされるが、実際は池田大作が副教学部長の某氏に命じて造らせたものである。本物の「水滸会記録」は消失しているか、何処かの金庫の中に眠っている。原島嵩元教学部長が創価学会本部より持ち出したのは本物の「水滸会記録」のコピーではない。池田大作が副教学部長の某氏に命じて造らせたもののコピーである。このことは原島嵩元教学部長自身が言っていることである。????????これをどう思いますか?

回答
怖ろしいです。創価学会は無くなるべきだと思います。

出典:Yahoo!知恵袋

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